成長の為には
自己否定も必須です

私もも反省せねばならないと思います

なかなか
強烈な自己否定をしました

また1からです^^d57de84b.jpg


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●2018/0513振り返り。



当時はこんな風に考えていたようですが、
これは否定したい。


この自己否定は無用。
「自分はもっとできる」
「自分らしくない」、
「選択はすべてベスト だった」と思った方がよい。


(酷い内容だったので削除しましたが、)
自分を卑下すると、
ますます自己肯定感を下げてしまいます。
自己肯定感を高く持ちましょう。


たぶん、
これまでの価値観、モノの見方から、
こうすれば誰かが認めてくれる、
というパターンだったのだと思います。
それは、
両親であったり、
学校教育であったり、でしょう。


また、
自己否定をすれば、
誰かが許してくれるはずだ、
という願望が見えます。


いわば、承認欲求。


承認欲求が沸いたら、要注意。
基本的には、否定した方がいいです。


全ての権限が、承認する相手に渡ってしまうから。
いわば、自分の行動は、
相手が認めるか、認めないか、
で左右されてしまう、ということ。
承認欲求の否定は覚えておいて損は無いかと思います。


承認欲求の否定については、
ベストセラー書籍「嫌われる勇気」に詳細があるので、
そちらを一読することをおススメしたいです。


・・・


と、
当時の自分にモノ申したくなりました。
まぁ、筆者はそのあと実際に「嫌われる勇気」を読むことになるのですが。

当時の自分は、何でも分かった気になっていて、
調子に乗っていた面があったかもしれません。
どれだけ知識が豊富になろうと、決して自惚れてはならない
という考えは今も続いています。


以上、振り返った所感を述べてみました。



それでは、ごきげんよう(^O^)/