どーも、AKです。

私は、
新潟市という自治体が掲げるフレーズ、
「安全・安心」を、
信用していない。
(なお、
 ここでは、
 民間などのコミュニティにおける安心感とは明確に区別しよう。

政治(というか地方行政の長)や行政の言う事を信じても、
裏切られるのがオチ。
というのが実体験から分かったことです。

詳細は、
これまでも述べている通り。
理解できない事に対して、
説明要求をしても、説明すらしようとしない態度、
どこが安全・安心なのでしょうか?
信用はしていなくても、
次回の市長選では最低限、公約に掲げてほしいモノです。
以下、リンクは幣ブログ記事。
候補者、あるいは現役の行政の長が綺麗ごと並べるのも、理由はこんなところでしょう。


●意見
で、今回主張したいのは、
「他人よりも、自分の価値観に沿って生きろ」
「自分の目標に向かって熱中する瞬間を積み重ねろ」
「自分の心の声に耳を澄ませ」
ということ。
もちろん、地域の政治行政に無関心になれというのではありません。
私の場合、
投票もするし、おかしいことがあれば即提言や改善や説明要求をします。
同時に、
自分のやりたい事、熱中する事に没頭することもしています。、
そうやって世界に働きかけていくことで、
道を切り開いていけると思います。


●具体例
筆者は何にハマったり、熱中しているのか?
「そっか、道を切り開くには教養が必要なんだ。教養身につけたい。本を読もう!」
とか、
「もっと絵を描けるようになりたい!技法書をマネしていこう!」
とか、
「海に入って泳ごう!」
とか
「沢山インプットしてて、何かを言わずにいられないからブログ書こう!」
などなどです。
時々、
「新潟市よ、これは不公平だろ!」
と声も上げます。


●まとめ、主張
たとえばブログ。
義務感ではやりません。
自分のタイミングで、
感情がノッた時に書いた方が自然。
他のこともそうで、
他人の目を気にするより、自分基準が自然。

コミュニケーション、
人付き合い、
ビジネス、
とか、
不自然になると、大抵いいことないですから…

ということで、
「他人よりも、自分の価値観に沿って生きろ」
「自分の目標に向かって熱中する瞬間を積み重ねろ」
「自分の心の声に耳を澄ませ」
と想うこの頃でした。
ザックリと言えば、
そうやって自分パワーを強めていけば、
自己肯定感や自信が高まっていくと思います。
以上。


それでは、ごきげんよう(^O^)/