どーも、AKです。

 こちらのイケダさんのブログを拝見しました。


その通りと思います。
言いたいことを伝えるのは簡単でないです。
今回言いたいことは、
「伝えたいことは一度では伝わらず、何度も伝えないと伝わらない」
ということ。


具体的には、
これまで幣ブログで述べている通り。
市職員の過失・怠慢により不利益を被った件を述べています。
教育行政への提言、陳情。
職員との直接、間接的な話し合い。
市長、知事への直接提言、コメント。
5年間言い続けても、ほとんど前進が見られません。
むしろ退化しているようにも思えます。
説明責任を果たさずに退職、退職金ゲット、異動など、
トンズラする人ばかりだから。
 
一つ例を挙げると、
某公共施設。
施設対象外の人(老人)のせいで新聞が読めなかった件。
2016~2017年だけでも、30回ほどは伝えてきたが、
一向に改まる気配なしでした。

一応、現在は改善された様子。
といっても、新聞の置き場所を移動しただけで、
職員が責任を問われるの避けているだけ。
対象者に何か言って来ることがある癖に、
対象外の当人に直接伝えることはしていない模様。
老人、目上だから、という論理なら儒教道徳だろうか?
ルール違反者に対しては対等にやってほしい。
納得いかない。
こんなことに1~2年かけてるのだから、
対象の利用者を尊重する気は皆無、
誠意のかけらも感じられません。

 
●今後
伝えたいことは一度では伝わらず、何度も伝えないと伝わらない
なのでこうしてブログでも述べていくことにしました。

あえて自分を振り返ると、
もしかしたら自分にはまだ努力・工夫が足りないのかもしれません。
例えば戦略的に場所を選ぶ、など。

これまでしてきたことと言えば、
実名での提言、陳情、
匿名でのFacebookページ、
実名での首長へのFacebookコメント
市長への直接、間接提言、
仮名(プロフィールに実名は掲載している)でのブログ
など。

これ以外なら、
実名で文部科学省に言うとか、
実名で新潟日報に投書するなど
(2017年時、総合教育会議の議事録には取り上げられていたので)
が、考えられます。

もう少し頑張ってみる必要があるのかもしれない
または、相手が悪いのかもしれません。
まぁ、後者と思ってますが。
10月の市長選によって、職員の意識改革があればいいのですが、
新聞を見ても候補者からそういう声を聞くことは今のところありません。
(自治体の選択制くらいの日本全体の改革があれば、
 すでに新潟市にお金払ってないです。)

いずれにしろ、
伝えたいことは一度では伝わらず、何度も伝えないと伝わらない
それが一流人のマインド。
筆者が一流かどうかは、今後次第です。
以上。


それでは、ごきげんよう(^O^)/