どーも、AKです

今回は、
例によって新潟市から心が離れてる話が出てきて恐縮です。
興味が無い方は読み飛ばしてください。

さて、今回のテーマですが、
何か残念な事件のニュースがあると、
被害者に対して「心のケア」が行われるって話、
よく聞きます。
事件の被害者には必要なのはわかります。
被害者を責めているわけではありません。念のため。

ただそれなら、
自分にも心のケアがあってしかるべきなんだけどな・・・
と、例によって新潟市に対して不満が沸きます。

「心のケアがどれ程のものか?!」

成長途中の時期に、顔面殴打、
出自への差別、
無視、
腕を引っ張られる、
高齢女性による体の一部をこすりつけるというセクハラ、
など。
これらはすべて新潟市の公務員(一部みなし含む)からされたことです。
関連施設へは勿論、
全部、市や議会や市長や知事に対して、
提言・陳情は繰り返していますが、謝罪は勿論、何らかの補てんも説明すらも無し。
民意が反映されることは皆無です。
※この件の話は理解ある人前以外では、自分メディアであるブログで述べてます。

公務員と市民は、
Win-Winでなく、Win-loseの関係。
すなわち不公平な社会。
そして
永久にアップデートされることのない、
アンフェアな体制に税金が使われていく。

そりゃ、気持ち的には新潟市に
納税額の返済、永久的免税ライセンス交付を要求したくなるってもんです。
税金払いたくないので。

せめて理想としては、
自治体の選択制が実現してほしい!
そしたら自己責任で自分にマッチした自治体選べるので。
EU、アメリカ合衆国、
などは移住できたり、州は事実上ほぼ独立国だったりして、
先進国の中で選択権が無いのは日本だけなのだとか…

なお、
想定されるツッコミ「新潟離れたら?」に対しては、
無論選択肢として検討していつつも、
「いや、アンタらが出て行ってくれ!」
と少なくとも上記公務員らには返したい程です。
新潟市に対するあらゆることに「なんで?!」
と思うのは筆者だけだろうか…

ということで、
「心のケア?どれ程のものか?簡単に言わないでほしい!」
という話でした。
まぁ、
自分なら最低限度のケアはしますが。
ちなみに、
ビジネスでは過失を与えてしまった場合、
補てんしてあとはシステマチックに処理、
というのが原則と思っています。
以上。

それでは、ごきげんよう(^O^)/