どーも、AKです

いきなりですが、
会話って
1対1からじゃないと難しくないですか?
自分はそう思います。
今回言いたいのは、
「会話は1対1で相手を理解することから始めたい」
ということ。

以前、
書店で見かけて気になった本のタイトルがありました。
「人が3人以上になると帰りたくなる」 と言うようなモノ。
中身は読んではいませんが、印象的でした。

実はその状況、なんとなく分かります。 
お互い面識が薄い場合は、
特にコミュニケーションが難しくなり、
場合によりストレスになるから。
実際にそういう場面、見たことあります。
距離感、
役割、
言葉遣い、
フィーリング、
などにズレがあるとか、ズレの修正が難しい、
とかではないかと想像します。

話がズレますが例外もあります。
筆者も実際参加したことある、
何人かが集まるとあるお話し会は除外します。
もともと話をしに集まろう、という企画だったからです。
そういう場では、
会話のパス回しのウマい、サービス精神旺盛な方もいました。
なお、
その会、非常に楽しかったのですが、今は続いていないようで残念です。
自分が常連化して人の流れが固定するのも、
後から来る人が入りにくいだろうなとか、
そろそろ新陳代謝が必要だろうなとか、
色々考えてあえて参加しないようにしたりしてました。
言いにくいことも色々ありました。
その頃は、そういう事も口に出して言わない方がいいのだろうな、
と妙に遠慮がちな価値観を持っていたので、
後から心配されたりしてしまいました。
いやぁ、あれだけ人の流れの中にあったのに、勿体ないことやってたな、
と思います
・・・

話を戻しますと、 
以上のように考えてみて、
自分のスタイルとして、
「会話は1対1で相手を理解することから始めたい」です。
私は基本原則として、
会話は相手の理解から始めています。
なので、
相手が複数よりも1人の方が理解しやすいと思いました。

あくまで、その方が自分に向いているかもしれないということです。
1対1以外はダメであるとか、是非を問うものではありません。
念のため。

なお、
相手の理解から始める事が有効なのは、
有名な自己啓発書
第5の習慣として述べられてます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
「まず理解に徹し、そして理解される」
(7つの習慣 スティーブン・R・コヴィー)
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以上、
筆者の思ってること、
「会話は1対1で相手を理解することから始めたい」
でした。

0710
それでは、ごきげんよう(^O^)/


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※気まぐれ開催です。要は、AKがいたら開催中ということです。  
●予定の日程、時間
 1、月曜、木曜17時~ (30分で受け付け終了します) 
 2、水曜、金曜、土曜、日曜18時~ 
(30分で受け付け終了します)
●場所
 1、イオン南フードコート
 2、万代市民会館 
●参加費
   無料
●望ましい参加資格
 ブログを見てくれている方ならどなたでも。
●ルール
・「AKさんですか?」と声をかけていただければお答えします。
・先着1名 (1対1じゃないと相手を理解できないため。)
 (「AKさんですか?」と声をかけていただければお答えします。)
・ネットワークビジネスや宗教などの勧誘は禁止。
・差別、ヘイト、は禁止。
・実名・写真掲載は致しません
・ルールはその都度更新!

★今日はイオンに行く予定です