私は一流になる男だ。 


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●2018/0514振り返り

本当は
「私は一流だ」
で十分と思いました。
遠慮があったかもしれません。

言いたかったのは、
自分は一流だから、
今の段階ですでに一流の気分、
という意味でMAXレベルのラーメンを注文した、
ということなのだろうと思いました。

一流の人が必ずしもMAXレベルのラーメンを食べるかどうかは不明ですが、
まぁそこはご愛敬、ということで。


(画像は、その日その日の様子などで、
 ブログとはあまり関連が無いことの方が多かったはずです。
 念のため。)