どーも、AKです。
市長選が3か月後、10月28日に迫っています。
そこで、
どの候補者も最低限度、公約してほしいことを述べます。


●新しい市長に公約してほしいこと
2、組織の論理に市民を巻き込むな!


●詳細
具体的な事実として、
新潟市若者支援センターオールの現場職員。
担当の、市教委の地域教育推進課の課長、課長補佐、主査たち。
現在進行形で、組織の論理に巻き込まれている。

組織の論理」を抽象化していえば、
年功序列や、
儒教道徳的な、上司や目上イコール偉い
というような価値観。
実際、彼らへの不満やグチを3度聞かされている。
例えば、「○○なんてヤツ、ろくなやついねぇよ」と聞かされたことあり。
それなら、
市民に言う前に、組織内で自浄作用働かせてくれと。
そして
管理職たち。
市民に対して威張っている態度
いつも職員室の奥にこもっていて、
出てきても市民に対して横柄で上から目線であったり、
偏見に満ちた発言や、
無礼な言葉遣いをしてくる態度。
名前や役職も市民に分かりにくく、
全く市民と向き合う姿勢が無い態度。
責任を負わない態度。
ありもしない規則をでっち上げてまでトンズラ、退職金だけはゲットする態度など。
一般職員も含めれば、
縦割り組織を口実に、
自分は関係ないとアピールしてくる態度。
などなど。

具体的な詳細は
別ページに事実リストがあるし、
すでに先方には伝えている。
問題意識があるなら担当課や現場職員で共有、
事実確認をし、説明責任を果たす用意ができていてしかるべきだろう。
相変わらず今もできていないと見える。
(→Facebookページ)

その1で述べた、
「1、教育委員会をオープンにせよ。」の件でも同様であるが、
例えば、
総務部に教育長による説明を求めるようコンタクトをとっても、
強硬な姿勢で市民を否定し、拒否をしてくるのである。

教育委員会全体に、責任を曖昧にしようという意図や、
事実隠ぺいの体質が見受けられる。
彼らに、社会性があると言えるだろうか?
到底納得できるものではない。
特に若者支援事業は、社会参加を支援する側。
その人たちが社会性が無い、というのはどういうい事であろうか。

なお、
これまで述べた通り、
すでに市や議会に提言、陳情済み。
前知事時代にも知事への便りや、直接コメント済み。
効果はほぼ無し。

組織内ならどうぞ勝手にやってくださいだが、
組織の論理に市民を巻き込むな!
と言いたい。
世間知らずにもほどがあるのではないだろうか?
これ以上税金を払いたくないものである。



どの市長候補者にも最低限公約に掲げてほしいです。
今後も思いつくと思うので、
その都度アップしていこうと思います。
以上。

それでは、ごきげんよう(^O^)/