どーも、AKです


世に出て新しい、ある本を読んでます。
「読書という荒野」です。


まだ序盤しか読んでませんが、
すでにその熱気に感染したかもしれません。
本の内容から飛躍しますが、
今回言いたくなったのは、


社会の不満はちゃんとぶつけよう
ということ。


社会と言っても、
筆者の場合、
新潟市内のことです。
自分が不利益を被ったことは、怒っていいわけですから。
ただし、
感情的にならず、論理で訴えることが望ましい
社会性があるのが大人なので。


筆者が新潟市内で利用してきたのは以下の通り。


●新潟市
・新潟市若者支援センターオール(職員の態度に直接。)
・同上、意見箱(職員の態度に間接的に)
・新潟市パーソナル・サポート・センター
・新潟市 広聴相談課 市民相談室
・新潟市行政苦情審査会
・新潟市議会 請願・陳情の方法
●一般社団法人新潟県労働者福祉協議会
・にいがたライフサポートセンター
●新潟県
・知事政策局 広報広聴課 県民相談室
・知事へのたより



他にも、
市政などは別になりますが、
詐欺にあったとか、組織内パワハラ的なことなど、相談する場はあります。
時々法律相談なども行われるので、
地元紙などに目を通しておくと便利です。
以下は、実際に筆者が利用してきました。

●その他
・消費生活センター
・労働基準監督署、
・その他、法律相談、メンタル系相談所



自分の経験、読んだ本から分かりますが、
不利益を被った場合などは特に、
ちゃんと自分の意見を言った方がいいです。


多くの人が生きづらさを抱える原因を分析すると、
多様なのでここでは述べ切れません。
しかし、
新潟市側のような対応は、
その一端かと思います。


一例として、
2016年の、教員による児童への差別の件。
筆者は2014年に、過去の教員による差別の改善要求をすでにしている。
市教委からは再発防止の約束があった。
しかし、
わずか2年で市教委は市民への約束を破ってるわけです。


フェアな社会、健全な社会にしたいなら、
声を上げ続けることが大事と思います。
何も新聞社だけに委ねるだけでなく、自ら声も上げれるのですから。
それが権力への監視となるでしょう。


ということで、
社会の不満はちゃんとぶつけよう!


以上です。


それでは、ごきげんよう(^O^)/