どーも、こんにちは。

世間を騒がしているウイルス騒動も、
ついにWHOがパンデミックと認定しました。
0315パンデミック発表0312夕日
(3月12日。パンデミックが発表された日の日没。)

それと別ですが、
気になるニュースがあったので述べます。
ということで、地域問題に関連する話です。
(もしかしたら、パンデミックと関連した世界的変化の一端なのか?と、
 空想すれば広がりますが、切り離して述べます)

なお前提は以下の通り。
・あくまで地域の公的機関、公僕に対する独自の視点。
 ご了承いただける方のみお読みください
・主に新潟市、新潟市教育委員会に対して。
・自分が直接見たり体験してきた事実がある。
・迷惑や不利益を被った事実がある。
・具体例は多すぎるので、かいつまんだり、抽象化して述べます。
・気持ちを例えていえば、
 新潟市に対して「私に納税額のすべてと、永久的免税権を与えよ」というほど。
・私は市議会議員などの政治家になるつもりはないということ。
 

●事実と意見 (気になったニュースと見解)

このニュースの概要としては、
国が、国家公務員の懲戒処分の指針を改正。
パワハラ職員には厳しい処分
が下る指針。
地方公務員のパワハラに対しても、
同様の処分を下す自治体が相次ぐ可能性あり
とのこと。

個人的には賛成で、当然の事。
ただ理由はもっとあって、ここからが独自視点。
組織内ならいざしらず、
新潟市内ではすでに、
地方公務員による市民に対するパワハラもある、
としか思えないから。
私の場合は、
新潟市教育委員会の
学校教員、新潟市若者支援センターオール、
新潟市の広聴相談課、市長とのやりとり、
を通じて、迷惑、あるいは不利益を被った事実があります。
もちろん泣き寝入りせずに、
職員へ直接、あるいは広聴相談課などを通じて間接的に提言済みです。
市議会への陳情もしています。
納得のいく説明は無く、謝罪や補てんもありません。
むしろ開き直りとか、屁理屈とか、足元を見てくるとか、
無関係な人が介入して余計にこじれるとか、ひどい目にあいました。
(謝罪は一部オフレコ的にアリ。
 謝意あるのにこっちが言うまで連絡してこないという…。省略しますが。)
(なお前の県知事にも何度もコメントしても無視されてきました。
 県民の声を聞くと言ってたのに。)
当ブログでもいくつか述べてきました。
 ―――――――――――――――――――――――――――――――――
 →
苦情審査会制度(27-2-2)
 ―――――――――――――――――――――――――――――――――


新潟市・新潟市教育委員会の言動・態度、
それに対する意見を箇条書きにすると以下の通り。
(各事項、個別詳細、アップデート予定。)

●意見集
暴言、暴力、という病(教員)
・児童への暴言再発で説明・謝罪なしという病(
市教委、教職員課課長)
・セクシャルハラスメント、という病(みなし正職員)
・遺恨を残すような言動、という病(
センター長(市民間館長兼任・課長級、係長)
礼儀知らず、と言う病(センター長、係長)

・閉鎖的で秘密主義、という病(センター長、係長)
・そもそもが門外漢、という病(センター長)
恩をあだで返す、という病(非常勤)
支援する側なのにドリームキラー、という病(非常勤)
・構造的欠陥、という病(センター長、新潟市、新潟市教育委員会)
市民の声を改ざん、情報操作、という病(新潟市広聴相談課、前新潟市長)
・嘘をついて市民をだます、という病(地域教育推進課主査、中学校教員)
・実はただの利権、という病(若者支援センターオール)
・市民に上司の愚痴をこぼすのに最終的に上司に同調する、という病(非常勤) 
市民に対して横柄・高圧的、という病(センター長、係長、主査、非常勤)
・若者支援を騙る老人支援、という病(センター長、係長)
時間泥棒、という病(センター長、係長、主査、非常勤)
税金泥棒、という病(センター長、係長、主査、非常勤)
人の足元を見る、という病(課長、係長、主査、正職員、非常勤)
・公務員村、という病(管理職から非常勤まで)
公務員カルト、という病(管理職から非常勤、市民協力者)
・市民協力者までもがカルトに染まる、という病(市民協力者)



●まとめ、主張
どうだろうか?
これらが人対人の関係の中で見過ごされているなら、
まさしくパワーハラスメントといえまいか?
それも役所組織の中ならいざ知らず
(無論それもダメですが。)、
いわば顧客である市民に対して行っているのですから、
新潟市の地方公務員はいったい誰のために存在し、仕事してるんですか?と。
公務員だとか全体の奉仕者だとか言う前の問題で、
あまりにも社会性が欠如してます。

市民に対するパワーハラスメントが横行する新潟市。
言い換えれば、
新潟市は、
公務員が支配する村社会
の様相を呈しています。
あるいは公務員を優遇し、
不都合な者を排除する、公務員カルトとも思えます。
上級国民気取りなのでしょうか?
「市民のため」のようで、全てが茶番劇としか思えません。

さて、
私はかねてから、新潟市、新潟市教育委員会
(あるいは市議会、前市長、県知事)に対して、
アクションを起こしてきました。
無論、自分が不利益を被ったからです。
また、個人が創造的に役割を果たせる社会を望んでいます。
そのためには「安心」が必須条件。

そして冒頭で述べたように、
いよいよ、
地方公務員のパワハラに対しても厳しい処分が下る可能性
が出てきました。
なにしろ国の指針ですから、
新潟市も、
公務員村社会の終焉もあるのかもしれません。
それは当然の事。

その上で私に対して、新潟市の市長や教育長含めて関係職員からは、
密室とかオフレコじゃなくて、
公式に説明なり謝礼なりほしいものです。

税金使ってる公僕ならなおさらでしょう。

公僕が社会性ある存在でなければ安心できませんから。
以上。

0315a
0315b
0315c
0315d
0315e
(白山神社にて。)

では!

―――――――――――――――――――――――――――――――――
【AK情報】
・本名:小林秋生
詳細プロフィール
AKグラフィックス:グラフィック制作
・地域密着独自視点提供 (ブログ内記事)
YouTubeチャンネル
・連絡先:Facebook
 (今後アップデートしていきます)
―――――――――――――――――――――――――――――――――