どーも、こんにちは。

別にいいことを言いたいわけではないですが、
現状の自分ができる主張をしていきます。
夢実現マインドについて。

実業家など、
名声ある著名人を見てて思うのは、
意外と沢山の失敗も重ねているという事。
そしてその失敗に囚われず、
また次の挑戦をし続けている事。

見た限り、
マインドの運用方法を心得ているのだな、
と感心します。

もしかしたら、
陰では感情的になったり、
自暴自棄になったりすることもあるかもしれません。
そうだったとしても、
それは人の縁に影響のない所での話。
そこまで何かしら心得ていると思います。

そんな感じで勝手ながら、
著名人に共通して見えてくるのは、
「失敗してもいい、自分に負けなければ」
ということ。

自分に負けるというのは、
一時の感情で人の縁を台無しにしてしまったり、
信頼を元に戻すのが困難な自暴自棄をやっちゃうこと。
だから、
そんなことより、
「ボーカル探してんだって?オレの歌声を聴いてくれよ♪」
「次のツアーは日本?いや、もっと上だ!」
「次の新曲はオペラです。」『え、今どき?』「オペラです!」
というような挑戦をして、失敗したとしても、罪はないはず。


●自分の話。
マインド運用上、
過去にフォーカスしてもしょうがないですが、
事例として自分の話。
かつては、
受験、進路、職場などでいざこざがありました。

自分の場合あまり、
マインド運用も上手くなく、
(ってかそんなこと親も教師も教えてくれません)
気分も上下があった時期があります。
何か常に怒りっぽくなってる状態が続くこともありました。
脳波的にはベータ波、でしょうか。

そしてそのころは多分、
自分より聡明な人に嫉妬みたいなモノがありました。
涼しい顏で器用に立ち回ってるから。
羨ましがってるだけでは自分は変わらないので、
大量の本を読むなどして自己啓発に努めるようになりました。
(コストはかかりましたがなんとかなりました。
 現代はTwitterなどで著名人の考えにアクセスできますし…)

一方逆に、
自分の得意分野で活動してると、
自分がそういう風に見られてるな感じとか、
カウンターを当てられてるような感じも分かり、
イヤだなとか思う事もありました。

よく引用されますが、
夏目漱石の「草枕」の冒頭。
「知に働けば角が立つ、情に棹させば流される
 意地を通せば窮屈だ、とかく人の世は住みにくい」
のような、
住みにくさ、生きづらさみたいなものも多々ありました。

(多分今後も大なり小なりあるだろから、
 スルーしていきますが。
 それこそ負けなければいいので…)


●やや話が脱線したので戻します…
たとえ何かを叫ばずにはいられない状況になったとしても、
大事な人に影響ない所でやればいいし、
要するに社会性を維持できていれば、
失敗なんかいくらしてもいいということ。

失敗してもいいんです、自分に負けなければ。

先日、
2度目のボヘミアンラプソディを鑑賞したこともあり、
夢実現マインドの運用について考えていました。
みなさんはいかがでしょうか?


0426
(東京。つつじが満開でした。
 新潟より早いです。ブログ
書けたらまた今度)


では(^O^)/




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