0504douai



どーも、AKです

現在、独身でして、
「女の子と仲良く」なりたい願望アリです。
それはさておき、
「孤独から抜け出したい」という、
そんなテーマです。
どうでもいい、
という方はどうぞ当記事は無かったことにしてすっ飛ばしてください。



理由は、
今は孤独だから。
誰かと喜怒哀楽などのいろんな感情を共有したい、
天涯孤独はイヤだ、
時間が惜しい
・・・
など色々です。
身内はみんな結婚している、というのもあるかもしれませんが。



基本、
何かを成し遂げるには1人でなく、他人の力が必要。
能力ある人より、運のある人の方が成功しやすい。
そういった話や、エピソードもよく聞きます。



そんなわけで
「女の子と仲良くなる」(仮)をゴールに、
孤独を脱する
戦略を以下のようにザックリ考えています。



★ゴール:女の子と仲良くなる
 ↑
・女の子と知り合う、話す
 ↑
・その前に同性の仲間がいる
 ↑
・同性と知り合う、話す
 ↑
・独りぼっちから抜け出す 



もちろん、これまでも知人と会話する場はあったので、
再度活用していきたいと思います。



ちょっと視点を変えると、
こんなテーマで発信したい、と思いついたのは、
1、独身である元県知事の辞職
2、表現者として、もっと人間的な活動が必要な気がする。
という2点もあります。



1、
元県知事のTwitter発信内容は、社会的に正しい全うな内容に見えた。
しかし過剰に社会的と見られる可能性もあると思った。
(元知事も個人の自由を尊重する方でしょうから、そうではないとは思いますが。)

そして筆者も社会性を意識して、新潟市に対してある件で説明を要求していた。
もしかしたら、「過剰に社会的」と取られる可能性もある。
勿論、
過失による不利益を被り、説明を求めるというのは、
当然の権利の行使、と思っていますが。

しかし、共通するのは、
下記で紹介する著者の宮台氏が言うように、
「過剰に社会的」、
「神経症的」と見られがち。
これは回避したい。
満たされていない事を、社会の責任に転嫁している、
と見られなくもない。(重ね重ね、筆者はそんなつもりないですが。おそらく元知事も。)
それは回避したい…という危機感です。
そのためには、これまでよりもっと恋愛に向かい合っていく必要アリ、と考えました。
宮台氏の言葉を借りれば、
法内よりも、法外へと、
ダイブしていこうと…
(分からない人は本を読んでみてください。かなりディープな本ですが。)



2、
筆者も表現者の端くれとして、
人対人、特に恋愛は、
もっと向かい合っていく必要のあるテーマであると、常々思っていたから。
いわば芸の肥やしとなるであろうから。
とくに、人間的な活動、営み、煩悩の世界。
もっと感性を磨きたい。
回りくどいことせずに、欲しいモノを手にしたい。
また、
以前のような創作意欲を取り戻したい。
そのためには挑戦だったり
協力者、守るべきモノが必要なのかもしれない

そんな思いもありました。
(現在、その表現活動は、別の媒体です。当ブログは個人総合を予定。)



まとめると、
恋愛に向けて芽が出るように日々チャンスを育てよう、
ということですが、
女性に限らず、男性とも仲間になる、ということです。
孤独を抜け出すために
とにかくコミュニケーションをとっていく、
そういうことをしていきたいと思いました。



ちなみに、
仲間のイメージは、目的を同じにする運命共同体。
例えば、
部活動など、
同じ目的だからこそ集まって練習をしていたと思います。
何かしらのプロジェクトで協力関係にあるクリエイターにも仲間意識を持ちます。
念のために言うと、
孤独自体は否定しておらず、
仲間といる時間、孤独な時間、両方があったほうがいいと思います。
そういう人の流れの中に身を置きたい、と思います。



なお現時点では、
買い物の時に店員さんとなるべく話す、
食事処などで挨拶をする、
など、かなり身近なところから会話の機会を得ています。
ボイスメモで自分の声を確認してみたり・・・



ということで、孤独から抜け出す宣言でした。
できるかな?
では、ごきげんよう!
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●参考までに今読んでる本


 愛とか、性に関する、処方箋的な話。
 超深くて面白い話。 ダサくなりたくない男性は必見。