どーも、AKです。

今回はシリーズ、新潟市、生きづらさの正体。
「生きづらさの正体」はシリーズにして、
次々に挙げて、リスト化してしまおうと思います。
リストにしておけば、あらかじめ困難を回避できるだろうからです。

さっそく、
生きづらさの正体・その2として、
「公務員はエライ」という価値観。

●自分の体験、意見
とある公共の支援施設。
イラストやマンガ、割と多くの価値提供をしてきました。
ちゃんとしたやりとりのあった職員は別ですが、
管理者は姿を現さず、
礼や感謝の一言も無い上に、
市民に対する口の利き方が乱暴すぎる。
職員は管理者の問題については取り合わなかった。
(ついでに言えば、ここはマンガの街だろ!)

これは取引としては対等でなく、実に気味が悪いモノでした。
当時、
筆者も熱狂型だし、無知な面もあった。
それにしても、
彼らは社会参加を支援する側である。
支援する側に社会性が無いのであれば、
生きづらさを感じる人がいるのも無理もないだろう。
利用者は、
社会参加を志して動き始めたのだから。
いわば「社会参加の窓口」の彼らがこの様子では、
無自覚、無責任としか言いようがなかろう。

なお、管理職連中は定年退職し、退職金が支払われた模様。
入れ替わりの管理職も、
こちらが説明を要求しても答える様子も無い。
昼行燈通り越して、もはやゾンビか?と思えます。
そんな彼らにもまた退職金が出るのであろうが、
個人的には反対。
過失が絶えない、後処理もしない、反省もしない、
かれらにお金を使えば余計に、
市民に遺恨を残すだけ。
永久にアップデートされない所にお金を使う事は、
どう考えても無駄遣いではないか、と。

●主張
そのうえで入ってくる政治行政ニュースと言えば、
市の財政難だの、
にぎわいを創出したいだの、と。

これまでも述べた通り、
各行政機関、議会へも提言・陳情済み。
前知事、
現市長へも直接提言をしている。
県も市も一向に民意を反映する態度は見られない。

こういう、
個人、組織、地域を衰退させるような公務員が威張ってて、
社会参加の入り口がお粗末なら、そりゃ生きづらいに決まってるだろ!
と、思うのは筆者だけだろうか?
公務員だからと言って偉そうにしないでほしい。
理想は、対等であること!


●そんな中でどうしていくか?
筆者は新潟という自治体から心は離れてます。
将来的には、
政府や自治体が選択制になって、
自分が有利なように自己責任で選べるようになって欲しい。

それか、
もはや国に関する何もかもが
民主的に解決できないところまで来ているのかもしれず、
独立国家が必要な時代なのかもしれないので、
いいところがあれば選びたい
です。
筆者の場合、
どうやら新潟ではこんな妄想で気分を紛らわせて、
好きなことに没頭していく以外に、
安全安心で健全に暮らす方法はない様だ。


以上。


0707
それでは、ごきげんよう(^O^)/

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●生きづらさの正体
1、儒教道徳
2、「公務員はエライ」という価値観